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防災・備蓄品

もしもの時がいつ身に降りかかってくるかもしれない今、備えは万全でしょうか?期限は切れていないでしょうか?
大量ロット等、お困りごとがございましたら贈りものコンシェルジュがサポートいたします。

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いざという時、あなたの会社では防災・備蓄品の準備ができていますか?
東京都防災ホームページでは、企業における施設内待機者や帰宅困難者に向けて下記の通り努力義務を推進しています。

▼施設内待機のための備蓄についてのポイント  

中央防災会議が定めた「首都直下地震対策大綱」において、発災後3日間程度を応急対策活動期としていること、また、発災時の被救助者の生存率は4日目以降激減することから、発災後3日間は救助・救出活動を優先させる必要があります。
そのため、従業員等の一斉帰宅が救助・救出活動の妨げとならないよう、発災後3日間は企業等が従業員等を施設内に待機させる必要があります。
引用元:東京都防災ホームページ
発災後、3日間は企業等が従業員等を施設内に待機させるためには防災・備蓄品の備えが必要となります。
そこで防災・備蓄品に関する豆知識やokurimono厳選の防災・備蓄品をご紹介いたします。

 

備蓄の目安について

対象となる従業員等

雇用の形態(正規、非正規)を問わず、事業所内で勤務する全従業員

3日分の備蓄量の目安

・水:1人当たり1日3リットル、計9リットル
・主食:1人当たり1日3食、計9食
・毛布:1人当たり1枚
その他の品目については、物資ごとに必要量を算定します。

備蓄品目の例

・水 :ペットボトル入り飲料水 ・主食:アルファ化米、クラッカー、乾パン、カップ麺
※水や食料については賞味期限などについても管理が必要となります。
・その他の物資:毛布やそれに類する保温シート、簡易トイレ、衛生用品(トイレットペーパ等)、敷物(ビニールシート等)、携帯ラジオ、懐中電灯、乾電池、救急医療薬品類

 

予算から選ぶ

1,000円~

3,000円~

5,000円~

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救急セット

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衛生用品



 
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