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移転・改築祝い

大切なお取引先様への移転・改築祝いなど法人向け祝花はぜひokurimonoにご相談ください。また法人様向けにお支払い方法については請求書にも対応しております。

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本社・事務所・店舗など、お取引先様のご移転の知らせを受けた時、その会社様との良好な信頼関係を築き続けるためにも移転祝いは完璧にお贈りしたいものですね。
そこで、ご移転祝いに関するご予算やお贈りするタイミング、お贈りするのに相応しいお品など、押さえておくべきポイントをわかりやすくご説明いたします。

移転祝いには何を贈ればいいの?

ご移転などのお祝いではやはり贈答花を贈るのが最適と言われています。お花の種類やそのスタイルに特に形式などはありませんが、一般的には胡蝶蘭を贈ることが多い傾向にあります。
ではなぜ胡蝶蘭を贈るのか、その人気の理由についても知っておきましょう。

縁起のいい華やかな高級花の胡蝶蘭

  • 胡蝶蘭の花言葉は「幸福が飛んでくる」とされており、鉢植えは「根付く」という意味を持っています。それらを合わせると「幸せが定着する」となってとても縁起のいい贈り物になるからです。
    また花粉や香りなども少なく病院や飲食店など花粉や香りを避けたい場所などにも適している花でしょう。そして何よりも花持ちがいいとされており、簡単なお手入れで2ヶ月以上は持つと言われています。
    高級感漂うその華やかさは贈答花の中でも別格と言えます。

     

    胡蝶蘭はコチラ

長持ちして見栄えのいい観葉植物

  • 胡蝶蘭の他にも最近では観葉植物も大変喜ばれております。長く飾る事ができて室内の湿度を保ち、空気を浄化する効果やリラックス効果があり、緑のある職場環境への評価の高まりも理由のひとつです。
    また、観葉植物は「インテリアグリーン」とも呼ばれ、その名の通りインテリアの一部としてオフィスを華やかに飾ってくれます。
    生花と違い観葉植物を選ぶ理由として育てやすさが挙げられますが、特にパキラやモンステラ、ユッカなどが人気となっています。

     

    観葉植物はコチラ

移転祝いを贈るタイミング

一般的に「移転前日から移転後2週間」がベストとされていますが、贈答花などの場合はやはりご移転当日にお届けする方が、贈り先様のエントランスを華やかにし、新たな門出を祝うに相応しいとされています。
また、ご移転後2週間を過ぎても「移転後2週間から1ヶ月」ならマナーの範囲内となります。ただし、移転後1ヶ月以上が経ってしまっている場合はすでにお祝い返しなどが完了していることが多いため避けた方が良いです。

移転祝いの相場

お贈りするお花の種類やご予算にもよりますが、取引先へお贈りする場合は、約30,000~50,000円程度となります。
また、特に重要な取引先様へお贈りする場合は、50,000円以上のお祝いを贈ることもあります。友人や知人の会社経営者などがオフィス移転をした場合は、5,000~10,000円程度のご予算で雑貨類をお贈りするのも良いでしょう。



 

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