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お礼状文例集・例文集

お礼状 文例 季語 例文

法人間での贈答品をいただいた際に欠かせないお礼状。きちんと書面で感謝の気持ちを伝えることがマナーとされています。
お礼状は、送るタイミングがとても重要。贈りものをいただいたり、お祝いの品をいただいたりしたときは、できる限りその日のうちにお礼状を送るのがベストです。いただいてすぐにお礼のお電話をすることもありますが、その後改めてお手紙やはがきでお礼状を送るとより喜ばれます。
こちらでは、お礼状の文例や例文をご紹介しております。

okurimonoのお礼状ダウンロード機能

okurimonoでは「贈ること」だけでなく、いただいた後の「感謝の気持ちを伝えること」も大切にしたいと考えています。
すぐに送らなければならないお礼状…どんな文面でどのような形式で送ればいいのか悩む方も多いのでは。
そこで、okurimonoではいつでもご利用いただける便利な「A4サイズのお手紙用」と「ハガキ用」のお礼状テンプレートをご用意しております。
お礼状をすぐに送りたい方のために、テンプレート文を各プリントアウト用に校正したPDF形式のテンプレートをご用意。PDF形式ですので、ダウンロードの上プリントアウトしてそのままご利用いただけます。
また、テンプレートを編集してご利用いただけるよう、編集用のWord形式のテンプレートもご用意しました。ご自身の表現や言葉を加えると、より感謝の気持ちが伝わりやすくなります。
okurimonoの「お礼状ダウンロード」はすべて無料でご利用いただけます。無料会員登録が必要です。マイページ内にお礼状テンプレートダウンロードページがございますので、ぜひご利用くださいませ。

マイページ内 お礼状ダウンロード

 

ご用途別お礼状テンプレート

法人間での贈答のお礼状として特に利用頻度の高いご用途別のお礼状テンプレートをご用意いたしました。
親しい個人の方に宛てるお手紙と違い、法人様へのお礼状には、いわゆる「書き出し」や「結び」の文が必要となります。さらに、お礼状をお送りする時期や季節によって『季語』を使い分けるなど、ちょっとした工夫も必要です。
法人様へお送りするお礼状を作成するとき、この「書き出し」や「結び」の文に悩まれる方が多いのでは。
「お中元」のお礼状や「お歳暮」のお礼状は時節柄お送りする時期が決まっていますが、就任やご移転などその時々で異なる時期に迎えるお祝いに対するお礼状をお送りするときのために、様々な「書き出しの文例」や「結びの文例」、さらにお礼状をお送りする月に応じた「季語」も例としてご用意しております。
ぜひ、お礼状作成時のご参考にしてください。

お中元のお礼状

株式会社〇〇〇〇
代表取締役 〇〇 〇〇〇 様


拝啓
盛夏の候、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は、格別のご交誼にあずかり、厚くお礼申し上げます。
さて、このたびは結構なお品をご恵贈いただきまして、誠にありがとうございました。
いつにかわらぬお心配りに感謝申し上げます。
貴社のご発展と皆さまのご健勝をお祈りいたしますとともに、
今後とも変わらぬご厚誼のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。
暑さ厳しき折、皆さまどうぞご自愛くださいませ。
まずは、略儀ながら書中をもちましてお礼申し上げます。
                     敬具


平成〇年〇月〇日
株式会社〇〇〇〇 代表取締役 〇〇 〇〇〇

お中元対象商品はコチラ

お歳暮のお礼状

株式会社〇〇〇〇
代表取締役 〇〇 〇〇〇 様


拝啓
歳末の候、貴社いよいよご隆昌のこととお慶び申し上げます。
さて、このたびは結構なお品をご恵贈くださり、ご厚志誠にありがとうございました。
平素から多大なご芳情に深く感謝申し上げ、有り難く拝受させていただきます。
皆さまのご健勝と貴社のますますのご発展を心からお祈りいたしますとともに、
来年もより一層のご厚誼を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。
寒さ厳しき折ですので、皆さまどうぞご自愛の上、
ご多幸な新春をお迎えなされますよう心からお祈り申し上げます。
まずは、略儀ながら書中をもちましてお礼申し上げます。
                     敬具


平成〇年〇月〇日
株式会社〇〇〇〇 代表取締役 〇〇 〇〇〇

お歳暮対象商品はコチラ

就任祝のお礼状

株式会社〇〇〇〇
代表取締役 〇〇 〇〇〇 様


拝啓
時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、この度は私の社長就任に際しまして、早々にご丁重なるご祝辞を賜り、
更には大変結構なご厚志まで頂戴いたしまして、誠にありがたく、心よりお礼申し上げます。
このうえは、皆さまのご期待に添えますよう、社業発展のため全力をつくす覚悟でございますので、
今後とも倍旧のご支援ご厚諠を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。
本来であれば拝顔の上、お礼を申し上げるべきところではございますが、
略儀ながら、まずは書中をもちましてお礼申し上げます。
                     敬具


平成〇年〇月〇日
株式会社〇〇〇〇 代表取締役 〇〇 〇〇〇

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設立記念祝のお礼状

株式会社〇〇〇〇
代表取締役 〇〇 〇〇〇 様


拝啓
時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り心より感謝申し上げます。
さて、この度は弊社設立の記念日に際し、大変結構なお品を頂戴いたしまして厚くお礼申し上げます。
格別のご芳志のほど恐縮に存じます。
これを機に、関係者一同心を新たにし、皆さまのご期待に添えますよう
一層努力してまいる所存でございます。
今後とも倍旧のご支援ご厚諠を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。
略儀ながら、まずは書中をもちましてお礼申し上げます。
                     敬具


平成〇年〇月〇日
株式会社〇〇〇〇 代表取締役 〇〇 〇〇〇

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移転祝のお礼状

株式会社〇〇〇〇
代表取締役 〇〇 〇〇〇 様


拝啓
時下ますます御清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別の御高配を賜り心より感謝申し上げます。
さて、過日は弊社の事務所移転に際し、大変結構なお品を頂戴いたしまして、誠にありがとうございました。
こうして移転が叶いましたのも、ひとえに皆さまのご支援、ご協力のおかげと、心から御礼申し上げます。
かかるうえは、これを機に社員一同心を新たにし、
皆さまのご期待に添えますよう一層の精進を重ねてまいる所存でございますので、
今後とも倍旧のご支援ご厚諠を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。
略儀ながら、まずは書中をもちましてお礼申し上げます。
                     敬具


平成〇年〇月〇日
株式会社〇〇〇〇 代表取締役 〇〇 〇〇〇

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お礼状に使える月ごとの季語やお礼状の書き出し・結びの文例

1月の季語・書き出し・結びの文例

1月の季語
新春の候/初春の候/酷寒の候/厳寒の候/厳冬の候/寒風の候/寒冷の候/大寒の候

1月の書き出し文例
・ 新春の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・ 極寒の候ではございますが、貴社ますますご繁栄の事とお慶び申し上げます。
・ 厳寒の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・ 初春の候、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
・ 謹んで新年のお喜びを申しあげます。
・ 一陽来復の春、お変わりなくお過ごしのことと存じます。

1月の結びの文例
・ 極寒の候、お元気でお過ごしください。
・ 厳冬のおりから、くれぐれもご自愛ください。
・ 寒さはこれからが本番。お風邪などひかれませんように。
・ この一年が幸多き年となりますようお祈り申しあげます。
・ 今年もおだやかな一年となりますように。
・ 厳しい寒さが続きます。どうぞご自愛ご専一に。
・ 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。



 


2月の季語・ 書き出し・ 結びの文例

2月の季語
厳寒の候/余寒の候/立春の候/残寒の候/残雪の候/残冬の候/晩冬の候/向春の候/春寒の候/梅花の候/軽暖の候

2月の書き出し文例
・ 向春の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・ 梅花の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・ 軽暖の候、皆さまにおかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 残寒の候、皆さま風邪など召されずにお過ごしでしょうか。

2月の結びの文例
・ まだまだ寒さが厳しいですが、くれぐれもご自愛ください。
・ 立春とは申しますが、お風邪など召しませぬようお気を付けください。
・ そちらは、大雪とのことくれぐれも雪の事故にはお気をつけくださいませ。
・ 皆さまが、良き春をお迎えになりますようお祈り申し上げます。
・ 貴社(○○様)の一層のご発展とご活躍をお祈りいたしております。
・ ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・ 何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。



 


3月の季語・書き出し・結びの文例

3月の季語
早春の候/軽暖の候/浅春の候/春暖の候/春分の候/陽春の候/春色の候/弥生の候/萌芽の候

3月の書き出し文例
・ 春陽の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・ 浅春の候、皆さまにおかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 陽春の候、皆さま風邪など召されずにお過ごしでしょうか。
・ 霞立つ春、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・ 弥生のみぎり、貴社(○○様/皆さま)にはいかがお過ごしでしょう。
・ 春色のみぎり、貴社(○○様/皆さま)方の皆さまにはおかわりなくお元気とのことで何よりに存じます。
・ 春暖の候、貴社(○○様/皆さま)におかれましては、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 早春の候、皆さまには一層ご活躍のこととお慶び申し上げます。
・ 春分の候、貴社(○○様/皆さま)におかれましては益々ご壮健のこととお慶び申し上げます。

3月の結びの文例
・ 季節の変わり目なのでくれぐれもご自愛ください。
・ 桜の便りも聞かれますが、温かい春の風を感じに外に出てはいかがですか。
・ 貴社(○○様/皆さま)には、春陽のもと穏やかなる日々をお過ごしください。
・ 皆さまが、良き門出をお迎えになりますようお祈り申し上げます。
・ 四月からの新生活、健康にだけは気をつけて頑張ってください。
・ 桜もちらほら咲きはじてめてましたから花見が楽しみです。
・ 思わぬ花冷えにお風邪など召されませんようくれぐれもご自愛ください。
・ 年度末でお忙しいでしょうが、ご無理をなされないでお仕事に励まれてください。
・ 末筆ながら、皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・ 社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。



 


4月の季語・書き出し・結びの文例

4月の季語
花冷え候/みぎり桜花の候/桜花爛漫の候/春爛漫の候/春陽の候/仲春の候/春暖の候/春粧の候/春日の候/麗春の候/軽暖の候/晩春の候

4月の書き出し文例
・ 桜花の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・ 春陽の候、皆さまにおかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 花冷えの候、皆さまには風邪など召されずお過ごしでしょうか。
・ 春爛漫のみぎり、貴社におかれましては益々ご繁栄のこととお慶び申し上げます。

4月の結びの文例
・ 季節の変わり目、(皆さま/○○さん)にはくれぐれもご自愛ください。
・ 春風を感じに外へお出かけになるのも良いですよ。
・ 花冷えの時節柄、おからだをぐれもご自愛ください。
・ 新たな環境の生活で無理などなさらないでください。
・ 新たな場所で更なるご発展とご活躍をお祈りいたします。
・ 新年度を迎えお忙しいとは存じましたが、健康にはぐれぐれもお気配りされてください。
・ 春爛漫のこの頃、健やかなる日々をお過ごしください。
・ また会いできる日を心よりお待ちいたしております。



 


5月の季語・書き出し・結びの文例

5月の季語
残春の候/惜春の候/暮春の候/葉桜の候/青葉の候/若葉の候/新緑の候/万葉の候/緑樹の候/立夏の候/軽暑の候

5月の書き出し文例
・ 残春の候、貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
・ 葉桜の候、貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
・ 青葉の候、貴社いっそうご隆昌のこととお慶び申し上げます。
・ 万葉のみぎり、貴社いよいよご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・ 緑樹の候、皆さまにはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・ 立夏の候、貴社(○○様/皆さま)にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 新緑のみぎり、皆さまにはいよいよご清栄のこととお慶び申し上げます。

5月の結びの文例
・ 寒暖の差が大きい季節柄、なおいっそうご自愛ください。
・ 風が快い季節となりましたので、外へお出かけになるのもよいですよ。
・ 我が家のつつじが満開となっております。一度おこしください。
・ 向暑の折から、くれぐれもご自愛ください。
・ 五月晴れの日々をどうかお健やかにお過ごしください。
・ 風薫る新緑の中、皆さまのますますのご健勝をお祈りいたします。
・ 過ごしやすい季節ではありますが、体調をくずさないようお気をつけください。
・ また近いうちにお会いできますことを心よりお待ち申し上げます。
・ 末筆ながら、皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・ 五月晴れの空のように、皆さまのお気持ちが晴れやかでありますようお祈り申し上げます。
・ 若々しき木々の葉が生い茂るこの頃、社業の更なるご発展を心よりお祈り申し上げます。
・ 貴社(○○様/皆さま)のいっそうのご発展とご活躍をお祈りいたしております。
・ 何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。



 


6月の季語・書き出し・結びの文例

6月の季語
入梅の候/薄暑の候/麦秋の候/梅雨の候/長雨の候/短夜の候/梅雨晴れの候/初夏の候/向暑の候

6月の書き出し文例
・ 入梅の候、貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
・ 長雨の候、貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
・ 麦秋の候、貴社いっそうご隆昌のこととお慶び申し上げます。
・ 短夜のみぎり、貴社いよいよご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・ 初夏の候、皆さまにはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・ 向暑の候、貴社(○○様/皆さま)にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 薄暑のみぎり、皆さまにはいよいよご清栄のこととお慶び申し上げます。
・ 向暑の候、皆々様お健やかにお過ごしのご様子、なによりと存じます。
・ 小夏のみぎり、つつがなくお仕事に励まれている様子、なによりに存じます。

6月の結びの文例
・ 梅雨で運動不足になりがちですが、体にはくれぐれもお気をつけください。
・ 本格的な夏をひかえ、いっつそう自愛ください。
・ 梅雨冷えの肌寒い日もありますので、体調をくずされませんようお元気でお過ごしください。
・ 梅雨明けも間近、どうぞお元気お過ごしください。
・ 長雨の季節でもありますので、体調をくずさないようお気をつけください。
・ 梅雨が明けたら、またお会いできますことを心よりお待ち申し上げます。
・ 末筆ながら、皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・ 田の緑が日に日に茂るがごとく、社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ 貴社(○○様/皆さま)のいっそうのご発展とご活躍をお祈りいたしております。
・ ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・ 何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。
・ 末筆ながら、皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・ 五月晴れの空のように、皆さまのお気持ちが晴れやかでありますようお祈り申し上げます。
・ 若々しき木々の葉が生い茂るこの頃、社業の更なるご発展を心よりお祈り申し上げます。
・ 貴社(○○様/皆さま)のいっそうのご発展とご活躍をお祈りいたしております。
・ 何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。



 


7月の季語・書き出し・結びの文例

7月の季語
梅雨明けの候/向暑の候/仲夏の候/盛夏の候/炎暑の候/酷暑の候/猛暑の候/大暑の候/極暑の候

7月の書き出し文例
・ 盛夏の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・ 猛暑の候、貴社いよいよご隆盛のことと存じます。
・ 炎暑の候、貴社いっそうご隆昌のことと慶賀の至りに存じます。
・ 大暑の候、皆さまにおかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 極暑の候、皆さまにはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・ 酷暑の候、貴社(○○様/皆さま)にはますますご壮健のこととお慶び申し上げます。

7月の結びの文例
・ これからも、猛暑続きそうです。体にはくれぐれもお気をつけください。
・ 暑さ厳しき折り、くれぐれもご自愛下さい。
・ 暑さ厳しき折り、皆さまのご健康をお祈りいたします。
・ 時節柄、お身体ご自愛下さい。
・ 本格的な夏を迎えました。ご家族のご健康をお祈りいたしております。
・ 暑さ厳しき折、体調をくずされませんようお元気でお過ごしください。
・ 寝苦しい日が続いておりますが、おからだにはお気をつけてお過ごしください。
・ 末筆ながら、皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・ 稲穂がに茂るがごとく、社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ 貴社(○○様/皆さま)の一層のご活躍をお祈りいたしております。
・ 何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。
・ まずは、暑中のお見舞いを申し上げます。



 


8月の季語・書き出し・結びの文例

8月の季語
残暑の候/季夏の候/避暑の候/残炎の候/納涼の候/暮夏の候/晩夏の候/立秋の候/秋暑の候/向秋の候

8月の書き出し文例
・ 残暑の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・ 季夏の候、貴社いよいよご隆盛のことと存じます。
・ 避暑の候、貴社いっそうご清祥のことと慶賀の至りに存じます。
・ 納涼の候、皆さまにおかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 立秋の候、皆さまにおかれましては益々ご壮健のこととお慶び申し上げます。
・ 晩夏の候、皆さまにはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・ 秋暑の候、貴社(○○様/皆さま)にはますますご壮健のこととお慶び申し上げます。
・ 向秋の候、ご一同様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 残暑お見舞い申し上げます。

8月の結びの文例
・ これからも、残暑が続きそうです。体にはくれぐれもお気をつけください。
・ 残暑厳しき折り、くれぐれもご自愛下さい。
・ 時節柄、お身体ご自愛下さい。
・ 本格的な夏を迎え熱中症などにお気を付けください。
・ ご家族のご健康をお祈りいたしております。
・ まだまだ暑さが厳しいので体調をくずされませんようお元気でお過ごしください。
・ 末筆ながら、皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・ 社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ 貴社(○○様/皆さま)の一層のご活躍をお祈りいたしております。
・ ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・ 何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。
・ まずは、残暑のお見舞いを申し上げます。



 


9月の季語・書き出し・結びの文例

9月の季語
初秋の候/白露の候/新秋の候/新涼の候/秋冷の候/孟秋の候/爽秋の候/涼風の候/秋晴の候

9月の書き出し文例
・ 初秋の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・ 新秋の候、貴社いよいよご隆盛のことと存じます。
・ 新涼の候、貴社いっそうご清祥のことと慶賀の至りに存じます。
・ 孟秋の候、皆さまにおかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 爽秋の候、皆さまにおかれましては益々ご壮健のこととお慶び申し上げます。
・ 秋晴の候、皆さまにはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・ 涼風の候、貴社(○○様/皆さま)にはますますご壮健のこととお慶び申し上げます。
・ 秋冷の候、ご一同様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

9月の結びの文例
・ これからも、もうしばらくは残暑が続きそうです。体にはくれぐれもお気をつけください。
・ これからの季節、朝夕冷え込んでまいりますのでお身体にお気をつけください。
・ くれぐれもご自愛ください。
・ ご家族のご健康をお祈りいたしております。
・ 末筆ながら、皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・ 社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ 貴社(○○様/皆さま)の一層のご活躍をお祈りいたしております。
・ ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・ 何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。



 

10月の季語・書き出し・結びの文例

10月の季語
爽秋の候/清秋の候/秋麗の候/秋涼の候/仲秋の候/錦秋の候/秋雨の候/夜長の候/秋霜の候

10月の書き出し文例
・ 爽秋の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・ 清秋の候、皆さまにおかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 仲秋のみぎり、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・ 秋麗の候、貴社いよいよご隆盛のことと存じます。
・ 秋涼の候、貴社いっそうご清祥のことと慶賀の至りに存じます。
・ 秋霜の候、皆さまにおかれましては益々ご壮健のこととお慶び申し上げます。
・ 秋雨の候、皆さまにはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・ 錦秋の候、ご一同様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

10月の結びの文例
・ これから朝夕冷えてまいりますので、体にはくれぐれもお気をつけください。
・ これからの季節、冷え込んが厳しくなりますのでお身体にお気とつけください。
・ 秋が深まりゆく季節ですが、くれぐれもご自愛ください。
・ これからも、お元気にご活躍されますこととを心よりお祈りいたします。
・ 末筆ながら、皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・ 澄み切った秋空のように、皆さまのお気持ちが爽快でありますようお祈り申し上げます。
・ 爽秋の季節、社業の更なるご発展を心よりお祈り申し上げます。
・ 秋の夜長、近いうちにお会いできますのを心待ちにしています。
・ 末筆ながら、皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・ 社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ 貴社(○○様/皆さま)の一層のご活躍をお祈りいたしております。
・ ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・ 何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。



 

11月の季語・書き出し・結びの文例

11月の季語
晩秋の候/深秋の候/暮秋の候/霜秋の候/向寒の候/冷雨の候/霜寒の候

11月の書き出し文例
・ 晩秋の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・ 深秋の候、皆さまにおかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 霜寒の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・ 冷雨の候、貴社いよいよご隆盛のことと存じます。
・ 霜秋の候、皆さまにおかれましては益々ご壮健のこととお慶び申し上げます。
・ 向寒の候、皆さまにはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・ 暮秋の候、ご一同様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

11月の結びの文例
・ 向寒のみぎり、お風邪にはお気をつけてお過ごしください。
・ 冬を向かえる支度でお忙しいこととは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・ 何かと忙しい師走はもうすぐです。飲みすぎ食べすぎにお気とつけて健やかにお過ごしください。
・ 温かい食事を囲みながらお会いできる日を心よりお待ちしております。
・ 年末は何かと忙しいでしょうが、体にだけは気をつけて頑張ってください。
・ 年末年始のお休みにお会いできることを心よりお待ち申し上げます。
・ 末筆ながら、皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
・ 社業が更にご発展されますよう心よりお祈り申し上げます。
・ 貴社(○○様/皆さま)の一層のご活躍をお祈りいたしております。
・ ご多忙中とは存じましたが、筆を取らせていただきました。
・ 何かとご多用とは存じますが、くれぐれもご無理などなさらないようご自愛ください。



 

12月の季語・書き出し・結びの文例

12月の季語
初冬の候/初雪の候/霜寒の候/寒気の候/師走の候/歳末の候/歳晩の候

12月の書き出し文例
・ 初冬の候、貴社ますますご発展のこととお慶び申し上げます。
・ 霜寒の候、皆さまにおかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
・ 歳末の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。
・ 初雪の候、貴社いよいよご隆盛のことと存じます。
・ 寒気の候、皆さまにおかれましては益々ご壮健のこととお慶び申し上げます。
・ 師走の候、皆さまにはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
・ 歳晩の候、ご一同様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

12月の結びの文例
・ 忙しい年末ですが、体に気をつけてお過しください。
・ 皆さま健康で新年を迎えられますようお祈り申し上げます。
・ 来年も素晴らしい年でありますように心よりお祈り申し上げます。
・ 来年も、ご指導・ ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。
・ 来年も、ご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。
・ 時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます。
・ 心せわしい年の暮れを迎え、何かとご多用とは存じますが、おからだにお気を付けてお過ごしください。
・ 年末ご多忙の折ではございますが、おからだにお気をつけて良き年をお迎えください。
・ 健やかなる新年をお迎えになられますよう、心よりお祈り申し上げます。
・ 来年も宜しくお願いします。
・ 貴社(○○様/皆さま)にとって来年が輝かしい年となることを願っています。

 





 

開業祝い / 開店祝い / 移転祝い / 周年祝い